プログラム紹介「打つかよけるか」

こんにちは!SMASPO川西校です✋

今回は、反応力や判断力を養うプログラム「打つかよけるか」をご紹介します😊

このプログラムでは、子どもたちがスティックを持ってマットの上に立ち、飛んでくるボールに対して瞬時に判断しながら行動します。

まずは、スタッフがボールを転がします。
子どもたちは、青いボールはよける、黄色いボールは打ち返すというルールでチャレンジします🎾

次に、スタッフが大きさの異なるボールを投げます。
大きいボールはマットの上でよけ、小さいボールはスティックで打ち返します🥎

ボールの色や大きさによって対応が変わるため、子どもたちは状況を素早く見極めながら、「打つ」「よける」を判断していきます。楽しみながら反応力や判断力、集中力を養うことができる活動です✨

活動中には、
「もっとルールを増やしてもいいで!」
「もっと早く投げて!」
といった声も聞かれ、子どもたちが自ら難易度アップを希望するほど意欲的に取り組む姿が見られました👏

最後までご覧いただきありがとうございました。

次回の活動紹介もお楽しみに‼😊

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