発達支援プログラムを通して、
子どもの発想力やコミュニケーション力、
立ち直る力と折れない心を育みます。

発達科学を用いた発達段階に応じたプログラムとクリエイティブ教育で自由な発想力と心の成長を支援します

「手で触る、目で見る、頭で考える」などブロックや絵画などの年齢合わせたクリエイティブ教育をプログラムとして取り入れ、年齢に合わせた目標や支援内容に加え、子どもたちが自ら考えて取り組む能動的な活動を重視しています。

また、子どもたちの心の回復力「レジリエンス」を育てる環境づくり、ストレスを弾き返す機能や気持ちを落ち着かせて次のプログラムへ切り替えるなど、心の安定にも重点を置いています。

脳をそだてる

日常生活に困りごとが生じてくる感覚統合機能の発達を意識しながら遊ぶことで、工夫することや計画を立てるといった「考える力」に結びつくうえ、自信を持って行動に移せるようになり自然と前向きに挑戦することができるようになります。

体をつくる

体のバランス力や集中力の向上を促し、生活に必要な動きや能力を鍛えるためにプログラムを構成しています。

心をはぐくむ

レジリエンス(立ち直る力、心の回復力、適応する力)を鍛え、ストレスを弾き返す心の強さを強化します。

個別相談・体験入学

経験と専門資格を保有するスタッフが、お悩みやご希望をを伺いながら支援やサポートに向けてのご提案いたします。
利用料の9割は国から補助も受けられ、ご自宅や園までの送迎も無料です。資料請求、ご相談、ご見学など どうぞお気軽にお声がけください。

お問い合わせ


こんな特徴がお子さまにはありませんか?

  • 自分のペースを乱されると癇癪を起こす
  • 運動面で同世代の子より遅れを感じる
  • 落ち着きがなく、話を聞いたりすることが苦手
  • 強いこだわりがある
  • 適切な意思表示が難しい
  • 感覚が敏感・鈍感
  • 人に興味が乏しい

  • 強い不安を示す
  • 集団の中に入るのが苦手
  • じっとしていることが難しい
  • 物事への興味が強いが、発語が少ない
  • 生活週間がなかなか身につかない

感覚統合の力を磨く7つのプログラムで
お子様の発達をサポート

感覚統合7つのプログラム

ブロックや絵画などハンズオン学習で培う感覚統合7つの独自プログラム
脳は「手で触る、目で見る、頭で考える」この内外からの刺激を能率的に組み合わせることで感覚統合を行いますが、感覚統合がうまくいかないと、脳が与えられた感覚情報をうまくひとつにまとめられず、言葉の発達の遅れや触れられることを極端に嫌がるなど、日常生活に困りごとが生じてくる場合があります。

この感覚統合を意識しながら遊ぶことで、工夫することや計画を立てるといった「考える」に結びつくうえ、自信を持って行動に移せるようになり自然と前向きに挑戦することができるようになります。この「手で触る、目で見る、頭で考える」をクリエイティブ教育プログラムとして取り入れ、年齢に合わせた目標や支援内容に加え、子どもたちが自ら考えて取り組む能動的な活動を重視しています。

 0歳~ IQLino Baby

IQLino babyは、「まだ小さいからプログラムについていけないのでは?」「無理をさせたくない」など、乳幼児のお子さまが療育へ通うことへ不安をお持ちの保護者さまの声から生まれました。
乳幼児のお子さまでも無理なく楽しいプログラムを提供することにより、保護者さまも安心して通える教室目指して、お子様の成長を促しながら、保護者さまと一緒にお手伝いいただく教室となっています。
バランス感覚、触覚、聴覚に働きかけ、乳幼児の時期から手と足、目と耳から様々な感覚を育てることで、コミュニケーション力、目と手の協調運動など、お子さまの発達に欠かせない力の基礎を育みます。

小学校のプログラミング教育 必修化に備え

STEAM教育とは北欧教育でも取り入れられているIT社会とグローバル社会に適応した国際競争力を持った人材を育てるための教育方針です。日本では2020年より全国の小学校で「プログラミング教育」が必須課題。 STEAM教育では、自分で学習して自分で理解する力を求められる今後の社会に向けて、「自発性」「創造性」「判断力」「問題解決力」を持った子どもの育成が本来の目的です。

小学校に向けて必要な生活日常動作スキルだけでなく、理数系のSTEM4科目+ART(芸術)を学ぶことで、「考察や分析」「課題の発見と解決」「芸術や教養」などが身につき、今後の進路に役立つスキルとなります。

当事業所では一般幼児教育で学ぶスキルをお子様の状況にカスタマイズしてカリキュラムに落とし込んでおり、身近にあるブロックを使いながら楽しみながら取り組んでいただきます。

IQLino事業所別支援内容

        

※IQLino事業所毎にご提供する支援内容が異なります。ご希望の支援内容によりご選択ください。

プログラムスケジュール

        

工作
ままごと
プリント
工作
ままごと
自由研究
工作
ままごと
プリント
工作
ままごと
自由研究
工作
ままごと
プリント
運動休校
ブロック
パズル
自由研究
ブロック
パズル
プレゼン
ブロック
パズル
プリント
ブロック
パズル
自由研究
ブロック
パズル
プリント
運動
ねんど
絵本
プリント
ねんど
絵本
プリント
ねんど
絵本
プリント
ねんど
絵本
プリント
ねんど
絵本
プリント
運動
※プログラムスケージュールは各校で異なります。詳細は各校へ直接ご確認ください。

※運動プログラムは土曜日のみの実施です。感覚統合の観点から平日のプログラムと合わせて利用することで発達を促すことが出来る為、平日と土曜日の組み合わせ利用をおすすめします。

組み合わせ

        

アート表現学習運動
絵画
絵本
自由研究
生活動作
ブロック
パズル
プリント
ねんど
ままごと
プレゼン
工作
※学習プログラムは連続性の必要となる自由研究・プレゼンは続けてプログラムを行います。
※アート・表現・学習を組み合わせ、発達科学に基づいたプログラムを行います。

1日のスケジュール

        

    月曜~金曜

  • 11:00

    11:00~12:00

    ブロック・パズル
    (対象:年少以下)

  • 12:30

    12:30~14:00

    ブロック・パズル・自由研究
    (対象:年少~年中児)

  • 14:30

    14:30~16:00

    ブロック・パズル・自由研究
    (対象:年少~年長児)

  • 15:30

    15:30~17:00

    ブロック・パズル・自由研究
    (対象:年少~年長児)

    土曜

  • 10:00

    10:00~11:30

    感覚統合運動プログラム(対象:全児童)

  • 13:30

    13:30~15:00

    感覚統合運動プログラム(対象:全児童)

きめ細かな療育支援サポート

        

スクール一覧

        

IQLino宝塚校
所在地〒665-0861 兵庫県宝塚市中山寺1−13−25 2F
アクセス阪急「中山観音駅」から徒歩1分
Tel0792-85-7072(受付:月曜から土曜 11時~18時)
営業時間平日11:00~17:00/土曜日10:00~16:00
休校日日曜日・祝日
IQLino吹田校
所在地〒564-0051 大阪府吹田市豊津町11-37 真建ビル2F
アクセス御堂筋線「江坂駅」から徒歩4分
Tel06-6192-8623(受付:月曜から土曜 11時~18時)
営業時間平日11:00~17:00/土曜日10:00~16:00
休校日日曜日・祝日
IQLino豊中校
所在地〒560-0026 大阪府豊中市玉井町2-1-36 シャンテ豊中駅前2F
アクセス阪急「豊中駅」から徒歩2分
Tel06-4865-5602(受付:月曜から土曜 11時~18時)
営業時間平日11:00~17:00/土曜日10:00~16:00
休校日日曜日・祝日
IQLino西宮校
所在地〒662-0822 兵庫県西宮市松籟荘8-14
アクセス阪急「甲東園駅」から徒歩2分
Tel0798-57-6333(受付:月曜から土曜 11時~18時)
営業時間平日11:00〜17:00/土曜日10:00〜16:00
休校日日曜日・祝日
IQLino伊丹校
所在地〒664-0026 兵庫県伊丹市寺本6-112
アクセスJR伊丹バス 池尻停留所徒歩5分/イオンモール伊丹昆陽店から徒歩5分
Tel0798-57-6333(受付:月曜から土曜 11時~18時)
営業時間平日11:00~17:00/土曜日10:00~16:00
休校日日曜日・祝日
 

ご利用の流れ

        

① 初回面談

まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。体験会等のご案内をさせていただきます。後日、お近くの事業所にてカリキュラムや必要なお手続等について、面談形式でご説明いたします。お困りごとはなんでもご相談ください。

② 通所受給者証の取得

児童発達支援、放課後等ディサービスは、障碍児通所給付費の対象となります。サービスのご利用に先立ち、 お住いの市町村に申請を行い、通所受給者証を取得してください。

③ ご入会手続き

各事業所までのお問い合わせをいただき、受給者証、必要書類、印鑑をご用意のうえ、ご来所ください。

④ ご利用開始

手続きが完了次第、ご利用開始になります。ていねいなヒヤリング、お子様のニーズに合わせて教育カリキュラムを設計いたします。1か月あたりの利用日数の上限は、お子様の状況、保護者の方の意向なども踏まえて、通所受給者証の発行時に決定されます。
 

ご利用料金

        

児童福祉法に基づいて運営される児童発達支援事業所、放課後等デーサービスです。国と自治体からの給付により、1割負担(※条件あり)でご利用いただけます。

満3歳になった後の4月1日から(注)小学校入学前までの3年間は1割負担分も無料になりました(注:幼稚園は入園できる時期に合わせて満3歳から)。

所得ごとの負担上限額

通所受給世帯証があれば、月に何度利用しても負担額は変わりません。

0円

生活保護受給世帯
市町村民税非課税世帯

上限 4,600円

市町村税民課税世帯(前年度の年間世帯所得がおおむね890万円以下)

上限 37,200円

市町村税民課税世帯(前年度の年間世帯所得がおおむね890万円以上)

 

どうぞお気軽にお声がけください

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