粘土で見立てる・構成する

こんにちは、IQLino豊中校です😀

連日猛暑日が続いていますが、IQLinoに通う子どもたちは毎日元気いっぱいに来てくれています!☀️

IQLino豊中校では、毎回粘土を使ったプログラムを行っています。

「ちぎる・伸ばす・丸める」といった基本的な動作から始め、子どもたち一人ひとりの発達に合わせて、見立てたり組み合わせたりしながら遊びを広げていきます💡

今回は夏祭りごっこに合わせて、**「夏祭りの食べ物」**をテーマに粘土遊びを行いました🏮✨

ポテト作りでは、両手で粘土を細長く伸ばす方法と、麺棒で平らにした粘土をヘラで細長く切る方法を紹介🍟

子どもたちは普段から粘土遊びに取り組んでいることもあり、慣れた手つきで次々とポテトを作っていました👏

ほかにも、丸めた粘土を手のひらで伸ばして「たこせん」を作り、細長く伸ばした粘土でソースやマヨネーズまで表現するお友だちも!😳✨

完成すると、お互いに「どうぞ」と渡したり、作ったものを見せ合ったり👀
「いただきます✨」という声も聞こえ、嬉しそうな笑顔がたくさん見られました🥰

少しのヒントから自分で考え、新しいイメージへと遊びを広げていく子どもたち。

IQLino豊中校では、一人ひとりの発達や様子に合わせて、子どもたち自身の「やってみたい!」を引き出せるような療育を大切にしています😉

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